円 「犯罪に等しいほど高い」

2010年9月 3日

 

海外投資をお考えの投資家の皆様、こんばんは。粟飯原です。

 

円 「犯罪に等しいほど高い」

 

こんな過激な見出しで、円高を批判する記事がブルームバーグに掲載されていました。
イギリスのスタンダードライフ社が指摘したという内容ですが、円高がアジア経済の低調ぶりをけん引していると強く批判したものとなっています。
その上で、日銀が近い将来に介入せざるを得ないと語り、まるですべてが日本のせいであるかのように痛烈な批判を浴びせたコメントです。

しかし、この記事の内容に真っ向から反対出来る程の理論武装は出来ません。
むしろ、この記事の内容に同調してしまいます。

日本の円高は、日本の経済に悪影響を与えるだけでなく、周辺諸国への影響も大きくなっていることを忘れてはいけません。
介入だけが方法ではないと思いますが、もはや他の手を考えている余裕がないというのも事実です。

 

ozawa

 

しかし、こんな円高も、日本在住の方が海外投資をする事にとっては、大きなアドバンテージとなります。
日本円を海外に持ち出して外貨に換えたならば、それだけで大きな利益が得られる可能性があります。
少し前までは1USD=100円程度だったのですから。

そこで、このブログをお読み頂いている方にご提案です。
今のこの円高を利用して、現在ご契約中の投資商品の投資額を増額してみませんか?
積立型商品の場合、契約年数の変更は出来ませんが、金額の増減は簡単に行えます。
しばらくは続くであろう円高の期間をターゲットに、本来予定していた日本円での積立額と同じになるように外貨建ての積立額を増やす事もご検討下さい。

円高の今、10円以上も円安だったころと比べると、毎月9割程度しか積み立てられていないことになります。
9割の期間が数年続いてしまった場合には、当初予定していた積立額からは大きく乖離してしまう事もあるため、将来に向けてある程度の目標金額を設定していらっしゃる方は特に注意が必要です。

 

増額のご相談も、いつでもお気軽にお寄せください。
私はいつでもお待ちしております。

 

 

投資に関するご相談は、こちらまで。
◇ 海外ファンド ご相談窓口 ◇
 Email: support@kaigai-fund.com
 TEL:050-3786-3211(月~金 9:00 - 17:00)

 

オフショア投資(海外ファンド)の情報はこちら
にほんブログ村 株ブログ オフショア投資へ 香港生活情報

次世代のリーダー

2010年9月 1日

 

海外投資をお考えの投資家の皆様、こんばんは。粟飯原です。

 

いつまでも内部で争っていて前に進めない日本政府を横目に、やっぱり世界は動き続けています。
このブログを書いている時点で、NY市場は早くも反発し、世界的にもまだまだアメリカの存在を示しています。
悪い結果が出るだろうと予想されている雇用統計を控えていながらも、株式指数が上昇してくるのは、低迷しているのが分かっていながら期待をせざるを得ないからではないでしょうか。


期待高まる米経済

 

世界中が、米経済の動向に注意を払う中、アジアは比較的好調です。
お隣の韓国をはじめ、政情が安定してきたタイや、資源を抱えるインドネシアなどの東アジア諸国が、これからますます元気になってくるでしょう。
これら成長国のリーダー的存在になる国といえば、中国ではなく、おそらくシンガポールになります。
成長著しいシンガポールでは、家賃が一年間で2倍になったなんて噂も聞こえてきますが、あながちウソでもないのでしょう。

アツい国だと周りからうらやましがられるような成長を見せてもらいたいものです。
日本はただ「暑い」だけの国になってしまいそうですので、こちらも頑張って頂かなくては。

 

投資に関するご相談は、こちらまで。
◇ 海外ファンド ご相談窓口 ◇
 Email: support@kaigai-fund.com
 TEL:050-3786-3211(月~金 9:00 - 17:00)

 

オフショア投資(海外ファンド)の情報はこちら
にほんブログ村 株ブログ オフショア投資へ 香港生活情報

物足りない政策

2010年8月31日

 

海外投資をお考えの投資家の皆様、こんにちは。粟飯原です。

 

日本の経済は今後どうなって行くのか、日銀の金融緩和策に期待が集まったものの、どうやら一過性の対策でしかないようです。
昨日の日経平均の反発も、先週末に米株式市場が反発した事が好材料と判断されただけで、その証拠に一時85円後半まで進んだ円安相場も、一気にまた円高へとふり戻りました。

今の政府が打ち出す政策は、何を以っても評価されないということでしょうか。
それ以前に、もはや相手にされていないのかもしれません。

あちこちで話題になっているレアアースの件も、この事を如実に表しています。
強力な磁石を作るために必要とされるレアアースは、電気自動車を生産する上で欠かせないものとなっています。
今後の日本においては、電気自動者は産業の軸となり、また、国家を支える技術となっていくでしょう。
それを知ってか知らずか、中国はレアアースの輸出規制を厳しくし、国内での流通を優先させました。
国益を優先させる為には何でもする中国らしいところですが、これは黙って見過ごす訳にはいけません。

 

JPY

 

日本はすでに他の国で開発を始め、レアアース確保へと舵を切りました。
しかし、現時点で世界のレアアース生産量の9割を中国が占めており、もはや独占状態となっています。
中国に頼らない生産態勢を整える為には、あとどれほどの時間が必要となるのでしょうか。

弱味を握られてぐうの音も出ない状態でいる事は、発展を諦めたのと同じです。
先手を打てる政府として、相手を先んじる事が出来る政策を打ち出してください、日本政府様。

 

投資に関するご相談は、こちらまで。
◇ 海外ファンド ご相談窓口 ◇
 Email: support@kaigai-fund.com
 TEL:050-3786-3211(月~金 9:00 - 17:00)

オフショア投資(海外ファンド)の情報はこちら
にほんブログ村 株ブログ オフショア投資へ 香港生活情報

2歩進んで3歩下がる

2010年8月27日

 

海外投資をお考えの投資家の皆様、こんばんは。粟飯原です。

 

相変わらず、日本の市場では「円高・株安」が続いています。
米株式市場の低調が響いているわけですが、それにしても下げる時の勢いが以前にも増して激しくなってまいりました。
上がるときは緩やかに、下げる時は激しく、と。

この調子では、「2歩進んで3歩下がる」と言われてしまいかねません。

 

とはいえ、世界的には株式市場にはリスクがあるという見方が強くなってきており、どうしてもリスク回避の動きが主流となりがちです。
そのような流れから、株式市場からは資金が離れ、債券や金などに資金が集まってくるのです。
しかし、以前と違うところは、ただ単純に資金の移動が起きているというわけではないという事です。
世界の投資家は「慎重」になっているため、資金を温存して資金を投下する時期を見極めるという姿勢を取っています。
全世界的に見ても、難しい局面である事は言うまでもありませんが、そうして巨額の投資資金がプールされることにより、経済活動が不活性化してしまい、さらに景気停滞感が強まるのではないかと懸念されます。

 

FRB議長

 

日本の政策がどうであれ、大ナタを振るわない限りは劇的な変化は生まれないでしょう。今行われようとしている民主党内での政権交代劇の行方によっては、さらに日本の信用は下がり、より一層の資金離れが起きるでしょう。

安定した強い政治は、経済活動を行う上での後ろ盾となります。
このような意味でも、日本経済は海外の動向に委ねるしかありません。

外国との協調を優先するあまりに、自国の経済が崩壊してしまうのではないか。

そんな恐怖感をすでに抱いています。

 

 

投資に関するご相談は、こちらまで。
◇ 海外ファンド ご相談窓口 ◇
 Email: support@kaigai-fund.com
 TEL:050-3786-3211(月~金 9:00 - 17:00)

 

オフショア投資(海外ファンド)の情報はこちら
にほんブログ村 株ブログ オフショア投資へ 香港生活情報

HSBCの格付け

2010年8月25日

 

海外の動向が気になる海外投資家の皆様、こんにちは。粟飯原です。

 

先週末の出来事ですが、世界的にも有名な格付け会社のスタンダード&プアーズ(S&P社)が、英HSBCホールディングスの長期カウンターパーティーの各付けアウトルックを格上げしました。
今回の変更では、「ネガティブ」⇒「安定的」とされており、その背景にはHSBCの財務状況が改善されたという好材料の存在があります。
スタンダード&プアーズの見解によると、「HSBCグループの貸倒損失は2009年にピークを打った可能性が高く、グループは今後数年間、相当額の資本を蓄積し続ける可能性が高い」となっており、さらに「相対的にHSBCグループの財務の柔軟性は高く、資金調達・流動性の状況も良好」というように、好意的な評価が続きます。

市場でもこれらが好意的評価されたのか、下落が続くハンセン指数につられる事無く、本日はやや値を戻しています。
 


英HSBCイメージ

 

HSBCの強みは、世界中に支店を持っているという特色と、世界中でその国のローカル銀行になるという戦略が功を奏していると言われています。
日本ではまだ富裕層向けのサービスのみが展開されている為に知名度は高くありませんが、お仕事で海外へ出かけられる方や、海外へ旅行される方にとってはメリットの大きい銀行です。

すでによく海外へ行かれる方も、そうでない方も、今後の為に口座を持たれている事で海外投資への敷居がぐっと下がるはずです。
口座開設をお考えの方は、お気軽にご相談下さい。

 

投資に関するご相談は、こちらまで。
◇ 海外ファンド ご相談窓口 ◇
 Email: support@kaigai-fund.com
 TEL:050-3786-3211(月~金 9:00 - 17:00)


オフショア投資(海外ファンド)の情報はこちら
にほんブログ村 株ブログ オフショア投資へ 香港生活情報

やはり、新興国に注目せざるを得ないのか。

2010年8月23日

海外投資を目指す投資家の皆様、こんばんは。粟飯原です。

 

やはり、新興国に注目せざるを得ないのでしょうか。
本日、タイの株式市場(バンコク市場)が2年9か月ぶりの高値を更新しました。
第2四半期のGDPの伸び率が市場の予想を上回ったことに加えて、政府が発表した2010年の経済成長見通しを5月時点から上方修正した事が好感されたようです。

タイと言えば、東南アジアの中でも歴史のある王国です。
国王を中心とした比較的穏やかな国民性で知られるタイの国民も、先日の暴動騒ぎでは政治的混乱を引き起こし、国家としての魅力、そして価値を下げてしまいました。

しかし、それらが落ち着けば、やはり魅力ある国家です。
政治的安定が見込めれば、確実にその成長力は伸び続け、国民が豊かになっていくことでしょう。
周辺諸国に比べるとインフラもある程度の発達を見せていることも、私がそう考える一つの理由です。

 

タイの成長に期待

 

とはいえ、中心地であるバンコク以外の開発は、まだまだ時間がかかりそうです。
というのも、中心地のバンコクとそれ以外の地域を結ぶ交通網が整備されておらず、物流は依然として自動車による輸送が主となっています。
低コストな大量輸送手段が発展する事で地方が発展していくのですが、底の部分の整備にはまだまだ時間が必要です。

 

タイの未来は緩やかに、そして確実に成長していくことでしょう。

 

 

 

投資に関するご相談は、こちらまで。
◇ 海外ファンド ご相談窓口 ◇
 Email: support@kaigai-fund.com
 TEL:050-3786-3211(月~金 9:00 - 17:00)



オフショア投資(海外ファンド)の情報はこちら
にほんブログ村 株ブログ オフショア投資へ 香港生活情報

史上最高値を更新するのか

2010年8月20日

海外投資を目指す投資家の皆様、こんにちは。粟飯原です。

 

止まる事を知らない機関車のように円高はさらに加速し、このまま史上最高値を更新するのでしょうか。
個人的な予想としては「突破しない」ではありますが、世界では意見が分かれてきているようです。
対ドルでの円の史上最高値は1995年4月19日に記録された79円75銭ですが、この時と今では事情が違います。

先日の記事でも書きましたが、日本という国の借金は莫大なものとなっていますが、それは日本国民が自ら背負っているもので、対外的な借金はほとんどないという事が円高を後押しする材料になっていることに加えて、この先、米国経済の低調がさらに進行すれば米ドルの価値が下がるため、相対的に円の価値が上がる事は考えられます。

しかしながら、今の日本の状況を詳しく見て、そこまで円が信頼されるものかというのが私の根拠です。

 

史上最高値を更新するか

 

日本の政治、社会のシステム自体を構築する立場にある人々が、個々の利権を最重要視している為に、公益、つまり国の為になるような姿勢を取る事無く、体裁だけ整えて取り繕っているのが今の日本の政治です。
政党として様々な公約を掲げるも、それは票を集める為だけの耳触りの良いキャッチコピーでしかなく、その行為・約束が日本にとってどれほどの利益をもたらすのかと問いたくなります。

中途半端な地方分権、中途半端な中央主導の政治によって、本質的な政治は失われていくのではないでしょうか。


「誰の為に政治が行われているのか。」

「いつの時代を想定して政治が行われているのか。」


そんな質問をしてみたくなります。

皆さんも、どんな答えが返ってくるのかを想像してみてください。



投資に関するご相談は、こちらまで。
◇ 海外ファンド ご相談窓口 ◇
 Email: support@kaigai-fund.com
 TEL:050-3786-3211(月~金 9:00 - 17:00)


 
オフショア投資(海外ファンド)の情報はこちら
にほんブログ村 株ブログ オフショア投資へ 香港生活情報

中国でもiPhone4

2010年8月19日

 

海外投資家を目指す投資家の皆様、こんばんは。粟飯原です。

 

日本でもいまだに話題となっているiPhone4ですが、香港に正式上陸した後に、ついに中国でも販売される事が決定しました。
中国では中国連合通信(チャイナ・ユニコム)が今年の9月からiPhone4の取り扱いを行う事に決まったようです。

大陸からの買い物客が押し寄せる香港では、「香港なら買えるものがある」と値段に関係なくまとめ買いをしていく中国人をよく見かけます。
CCM香港が入居しているビルはショッピングモールに隣接している為、その中を歩いていると熱心にiPhone4を見つめる中国人観光客がいたかと思えば、プレミア価格をつけて販売されているにも関わらず、ためらいもなく買い求めていく中国人も見かけます。


iPhone4-China

 

ちなみに、正式に発売された今でも、そのようなお店では1万HKD(11万円程度)で販売されています。
香港のApple Storeでは、同じモデルが5,888HKD。(6万5千円程度)
この金額の差は、「すぐに手に入る」というプレミアなのです。

弊社のスタッフも何人かiPhone4を手に入れて使っておりますが、iPhone3GSを保有していながらも電話の機能以外に使ったことがない私とは違う用途で利用しているようです。

 

私にはさっぱり分かりませんが。。。

 

 

 

投資に関するご相談は、こちらまで。
◇ 海外ファンド ご相談窓口 ◇
 Email: support@kaigai-fund.com
 TEL:050-3786-3211(月~金 9:00 - 17:00)


 

 

オフショア投資(海外ファンド)の情報はこちら
にほんブログ村 株ブログ オフショア投資へ 香港生活情報

井の中の蛙大海を知らず

2010年8月18日

海外投資をお考えの皆様、こんばんは。粟飯原です。

 

ここの所、為替に関するニュースが多くなってきた気がします。
世界的に株安が長引き、日本では「円高である」事を強調したニュースが目立つからでしょうか。
この円高の背景については、ご存じの通り、日本の特殊な財政状況が影響しています。
借金大国と言っても、その借金を背負っている(知らずに背負わされている)のは、日本に住む日本国民なのです。


カラクリはこうです。

日本では、国民の貯蓄高が莫大なものとなっています。
それは自己の老後に備えたり、多くの人が「いざという時」の為に蓄えているものです。これに加えて、「安全な投資資産」として国債を買い続けています。
これら二つの要素によって作り出されているのが、貯蓄で国の担保を作って対外的な信用を支え、国の借金そのものは国民がお金を貸出しているという極めて内部循環的な債務超過状態を作り出す事に成功しているのが、日本という国です。


“対外的な借金が少ないので、「突然死」するリスクが低いだろう”


そういう理由から円が買われているのです。
裏を返せば、日本という国に魅力を感じているからではないとも言えます。

 

株価低迷

 

憂慮すべき事態がもうすでに起きているのにも関わらず、日本国民の多くは気づきません。

なぜなら、情報を入手し、比較しようにも、外を見ていない人が多いからです。
国内の話題でいくら盛り上がったとしても、それは「井の中の蛙大海を知らず」ではないでしょうか。

今後、日本が再び経済大国として名を上げるには、世界に通用する人材の育成が必要になってくるでしょう。
私はもう老いてその役目を果たす事は難しいかもしれませんが、これから高校・大学へと進学される方の中に、そのような人材が登場すると期待しています。


 

投資に関するご相談は、こちらまで。
◇ 海外ファンド ご相談窓口 ◇
 Email: support@kaigai-fund.com
 TEL:050-3786-3211(月~金 9:00 - 17:00)


オフショア投資(海外ファンド)の情報はこちら
にほんブログ村 株ブログ オフショア投資へ 香港生活情報

「隠すにも程がある。」

2010年8月16日

海外投資をお考えの投資家の皆様、こんばんは。粟飯原です。

 

改めて中国の底力を見せつけられる事となりました。
ロイターが報じたところによると、中国の最富裕層が実際に保有している資産が公式統計よりもはるかに多く、最大で9兆3,000億元(約120兆4,700億円)が隠し資産として表には出ていない事が分かりました。

「隠すにも程がある。」

思わずそう言いたくなるような金額ですが、中国ではGDPの実に30%に相当する所得がデータとして計上されていないと言われており、実際にはもっと大きな隠し資産が存在するのではないかとささやかれています。
もちろん、他の国もこの例に洩れず隠し資産はあるでしょうが、中国の規模は群を抜いているのでしょう。


隠し財産

 

こうした最富裕層をはじめとした所得の格差が拡大の一途をたどり、国民の大部分を占める貧困層との格差が浮き彫りになっています。
新興国から先進国へと移行する時期に見られる現象ではありますが、格差がひどすぎる場合には経済成長の足かせとなる可能性も秘められており、決して楽観視は出来ません。

しかし、新興国にはやはり魅力が多いという事の裏返しでもあります。
少し前まで貧困国の一つとして捉えられていた中国が、こうして急激に富裕層を増やし、今では世界2位の経済大国として名乗りを上げるまでになりました。
成熟した先進国においてビジネスを展開するよりも新興国のそれはたやすく、またチャンスも大きいのだと思います。
もちろん、新興国ならではのリスクも多く、それらは常に課題とされていますが、投資対象として将来的に大きく成長する可能性がある国は、とても魅力的ではないでしょうか。

 

 

投資に関するご相談は、こちらまで。
◇ 海外ファンド ご相談窓口 ◇
 Email: support@kaigai-fund.com
 TEL:050-3786-3211(月~金 9:00 - 17:00)

 

 

オフショア投資(海外ファンド)の情報はこちら
にほんブログ村 株ブログ オフショア投資へ 香港生活情報
90396